ブログ名が思いつかない

ジャニーズWEST Travis Japan ハロプロ

SEVENTEENさんに歌ってほしいジャニーズ曲

SEVENTEENに、ハマりました。

まるでミュージカルを見ているかのようなステージパフォーマンス、それらに対する真摯でストイックな姿勢、世界中の青春を詰め込んだようなわちゃわちゃ感、、、。

 

あれ?これ私がいつも好きになる人たちのスペックじゃん…トゥンク…となり数カ月が経ちました。

冒頭で挙げたものなんてまだまだ雀の涙で、彼らの魅力のボディーブローに日々フラフラになっている私が、

 

やりたいことと言えばただひとつ。タイトルの通りです。

相変わらず個人的嗜好全開の企画ですが、もし楽しんでくださる方がいらっしゃるのであれば嬉しいです。

 

 

13人全員

・キ・ス・ウ・マ・イ~KISS YOUR MIND~/Kis-My-Ft2

 13人が縦に一列、、いけ、、ます!理論上ミンギュさんが13頭身ということになりますが、まぁそうでしょう。花道でメンバーとすれ違うごとにキスを迫られ、ことごとく背負い投げでなぎ倒していくウジ先生を双眼鏡で追いかけたい。

 

・スシ食いねェ!/シブがき隊

 これはまぁ無論、寿司の着ぐるみを着用していただきたいだけです。えぇ。寿司ティーンにもみくちゃにされる呆れ顔の板前ウジ氏を見たい。(デジャヴ)ヘイ・ラッシャイ!の発音がネイティブ超えそう。

 

・Supernova/V6

 この曲かなりハードな楽曲なんですが、余裕と余白をうまく取り入れて静かな情熱を表現した本家の振付がとても好きでして。『HIT』のえ、そこで、まさか、え、止まったーーー!!!!!!!!静と動ーーー!!!!!!!という緩急ある振付を見たときに、SUPERNOVAの感動を思い出しました。

 

WASABI関ジャニ∞

 カレの愚痴ばかり聞かされてるセブンティーンさん…。冷静に彼女との現状の関係性を把握しておきながら、結局はツンと涙してしまうことになっても今突き抜けるしかなくない!?という結論に至る、青い泥臭さが似合うなぁと思い選曲!

 

アカツキジャニーズWEST

 同名マンガが原作のNetflixドラマ、「宇宙をかけるよだか」の主題歌なんですが、火賀ホシくん&水本ウジくん、または火賀ミンギュくん&水本ウォヌくんのどちらを見たいか…しか考えられない体になってしまった。

 

Air/V6

 この曲本当にSEVENTEENの皆さんに知っていただきたい曲なんですよね…。いや何様?これを歌うエスクプスさんの優しい笑顔がありありと目に浮かんで、すでに泣きそうなんですが。それぞれ一輪の花とか持って歌ってほしい。「当たり前の毎日が輝く 君は僕をそっと包み込んで 僕は君に笑顔をあげられる 光になれたら」とか、挙げだしたらきっと全ての歌詞を引用してしまうので自重しますが、いつもSEVENTEENさんがCARATに向けてくれる言葉たちそのものだなぁと、まだまだド素人ですが思うのです。

 

ヒップホップチーム

・PARTY MANIACS/ジャニーズWEST

 ヒポチゾーンに関しては、完全に推しグループ・自担贔屓になってしまいましたが、

この曲でヒポチ様に煽られたい欲が抑えられない。”What?”は誰でしょう…バーノンちゃんかミンギュ氏かな…

 

・Evoke/ジャニーズWEST

  「一目で虜さ中毒まさにBlack Hole 見惚れてCan't sneak注目掻っ攫うDarkhorse」「轟かすMy name 俺が台風の目」とか、歌っていただきたいを超えてもう歌っていただいたような気がしています。この曲のキリングポイントと言えば、最後の最後、作詞作曲をしたご本人・神山くんが"Satisfied?"と尋ねてくるんですが、そんなのエスクプスさんに「これで満足?」だなんて聞かれたら、まぁ拒否権なんて当然存在しませんよ。満足ですハイ!むしろすみませんでした!ちょっと憎い笑みを浮かべながら言うんですよどうせ。(どうせ)さらに強欲を重ねるとすれば、Evokeを披露するときは皆様ぜひ派手髪ハイトーンで何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

ボーカルチーム

・ムラサキ/赤西仁

 「君には他の誰かがいる それでも二人は会えたね」を虚ろな目で呟くように歌うジョンハンさんが想像に容易い…。

 

名脇役Sexy Zone

 SEVENTEEN様が脇役だなんてそんな…!そんなこと…!と憤りすら感じてきますが、聞きたいんです。なんにも知らないくせして「どうしたの?」なんか聞いてくんな!ってスングァンさんに歌ってほしいし、「いつもと同じ顔で言う『なんでもないよ』」ってドギョムさんが歌うのを聞いた日には、泣きすぎて海面上昇を助長してしまう。

 

・涙のアトが消える頃/V6

 なんかもうボカチ様ごめん…ほんと…どうか幸せになってね…という気持ちになってきます。SEVENTEENさんの歌詞、日本語訳してくださっている先輩CARAT様のものをいろいろと拝見しているのですが、この曲の歌詞の表現とかが、どことなくウジさんの書く歌詞に通ずるものがあるような気がしていまして。「君がいなきゃ生きられない」に「そんなセリフは言えそうにない」と続く冒頭とか。いきなりオーバーな言葉で一気に曲の世界観に引き込まれる点が、『Lie Again』を彷彿とさせます。「茜色に染まってく空」から連想されるのは、染まり切った空はやがて夜になるということ。「涙のアトが消える頃」は、別れからずっとずっと時間が経ってしまった時だということ。繊細な表現を確かな歌唱力と表現力で魅せるボカチ様に、どうかチケ代を払わせていただけないでしょうか。

 

パフォーマンスチーム

・Shelter/坂本昌行

 この勢いある曲で、水を得た魚ってこういうことを言うんだなとディノちゃんを見て感じたい。どんな振付をつけるのか純粋に気になって楽しみというのもある。ただ、名物のサビ振付だけはどうか死守させていただきたい。ジュンくんめっちゃ回す、ゼッタイ。日々追い込まれてギリギリで何とか一日を生きてる男の話なので、圧倒的強さを持つけれどどこか憂いも感じさせるパフォチにぴったりな気がする。

 

・Fantastic Ride/A.B.C-Z

 主に13月の舞とMOONWALKERのイメージだと思うんですが、パフォチ様には空とか星とかロマンチックなものがすごく似合うなぁという印象があったので選びました。満点の星空の上を歩いているような幻想的なパフォチの世界に溺れたい…。

 

・Remember your love/V6

 Twitterでも呟いた記憶があるんですが、とにかく「水もやらずに枯れた花が窓辺でうなだれてる」のホシくんが見たくて見たくて…。本家の振付でも、皆さんそれぞれが「うなだれた花」を表現されていて、その姿がもうなんとも哀しくて愛おしくて胸がいっぱいになります…。

 

 

13人全員で見たい曲なんかは、これからまたちょこちょこ加筆していきたいな…なんか、もっともっとある気がするんだ…。あとは別記事で、lineごととかユニット、コンビごとで見たい曲なんかもまとめたいな!とりあえずブソクスンのセクバニは確定してます!以上!